現在の茶園はこの様な様子になっています。茶園周辺の土手の山草が刈られているのが分かりますか?
刈られた山草は、その後この様に茶畑のうな間(通路)に敷草として敷き詰められます。 そしてこの敷草が冬の間の布団代りとなり、やがて土に返り茶園の有機(自然の肥料)と変ります。
それでは、今年も最後の茶畑新聞ですが、一年御覧になって下さった皆様どうも有難うございました。 また来年も宜しくお願い致します。良い御年をお迎え下さい。